卑弥呼の姓名判断【2019年版】名前の字画数で占う
卑弥呼の姓名判断

卑弥呼の姓名判断

姓名を各フォームに入力♪
それぞれのフォームに7文字までの苗字と名前を入力します。姓名判断に使用できる文字は漢字・ひらがな・カタカナ・繰り返し文字のみです。戸籍登録での命名に使える漢字(常用漢字・人名用漢字)以外の文字でも占えます。芸名やキャラクターの名前に悩んだら参考にどうぞ!
好みの設定で姓名判断を♪
設定から姓名判断の占い方を選ぶことができます。
部首・・・部首によって意味を示す 『 意味画 』 と、本来の 『 通常画 』 が選べます。【例:水 4画 ⇔ 氵 3画】
漢数字・・・『 通常画 』 と漢数字が表す 『 意味画 』(一から十までが対象)が選べます。【例:四 4画 ⇔ 5画】
踊り字・・・繰返記号「々ゝゞヽヾ」の字画数は繰り返す文字によって変化する 『 可変 』 と、そのままの字画数の 『 通常画 』 とが選べます。【例:すず 8画 ⇔ すゞ 6画】
霊数・・・もともと名前占いは姓名ともに2文字以上で判断するため、苗字や名前が1文字の場合に霊数として1画を加算するかを選べます。

名付け(命名)の注意点

実際に命名できる文字とは?
「常用平易な文字」という定めがあり、変体仮名を除く片仮名と平仮名、常用漢字・人名用漢字(常用漢字の異体字を含む)に限られます。人名用漢字に関しては追加・削除が繰り返されているので注意が必要です。
名前の文字数や読み方に制限は?
命名の文字数に制限はありませんが、一般常識的な範囲に収めるのが良いです。また、名付けした漢字の読み方に関しても基本的に自由ですが、子供の生活に支障が出たり苦労することのない名前にしましょう。
縦割れ(横割れ)に注意!
姓名を縦書きにした際に「へん」と「つくり」で全てが左右に分かれてしまう状態を指します。これは縁起が悪いということに端を発しており、例としては「沖 勝行」という名前になります。この場合、「沖 勝之」にしてあげると良いでしょう。また近年では、横書きによる「芳賀 慧」のように上下で分かれる命名にも注意しましょう。
最後は子供のことを考えて♪
名付け(命名)は多くの場合は生まれてくる子供に近しい人がすることでしょう。そこには子供への愛情が溢れているはずです。「学校でイジメられそうな名前」「本人がプレッシャーに感じる名前」「大人になって恥ずかしい名前」「難しい書き・読み・キラキラネーム(DQNネーム)」といったことにも考慮して名付けすることが必要です。

姓名判断での運勢

天格(祖運)
姓の総画数で表し、家運を決定付けるほど運勢を左右する生まれ持った宿命運。人生全般に強い影響を与え、逃れることのできない因縁や運命も含まれます。
人格(主運)
姓の最後の文字と名の最初の文字の画数を足した姓名判断の中心的運勢。人の内に秘めたものや性格・好みなどに影響し、特に中年期頃に表面化してきます。
地格(初運)
名の総画数で判断され、私生活や趣味嗜好、適職・才能といった内面に強く関わります。幼少期から青年期に表れますが、時には晩年まで影響を及ぼします。
外格(助運)
基本的には姓名の総字画数から人格を引いた画数で示します。20代から50代くらいまでの社会性や協調性、家庭運も含め、めぐり合う環境全般に影響します。
総格(総運)
姓名の総字画数で、人生が熟すほどに思考や内面、社会環境やプライベートといった晩年の運勢に強い影響力を持ちます。人の成長に重要な運勢を示します。
社会運
姓の字画数に名前の第一字の文字数を加えたもので、社会全般に関わってきます。交友関係や適職、社会環境・グローバリズム性などの運勢を示します。
家庭運
姓の最後の一字に名前の総字画数を加えて判断する運勢です。私生活や家族との関わり、恋愛や結婚といった愛情運や健康運にも深く影響を及ぼします。
陰陽五行
姓名それぞれの文字で奇数画(陽)・偶数画(陰)の配列から運勢を占います。家族や友人の人間関係や健康運・金運などの均衡(バランス)を示します。
五行三才
日本式姓名判断「五格二運」の天格・人格・地格それぞれの画数を「木・火・土・金・水」に当てはめ運勢を占います。人・モノ・お金などの相性を示します。

姓名判断吉凶の順番

姓名判断の運勢の順序は一定の定義はあるものの曖昧で、それを扱っている者の解釈で順番が違います。当サイトでは、「 大吉・吉・小吉・末吉・凶 」 の順番で取り扱っています。特に、「 吉 」 は 「 大吉 」 の次ですので要注意です。

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